【対策】 挿し込みマフラー 排気漏れ 止める方法

皆さん、マフラーのタイプは何をお使いでしょうか。
フランジタイプ、挿し込みタイプ、溶接直付け・・・
旧車においては、車・バイク問わず挿し込みマフラーを用いてるオーナーも多いはず。
挿し込みマフラーのメリットは、取り付けが簡易であること、振動による溶接割れを軽減できること。
ほとんどの旧車では振動が大きいため、溶接割れを軽減できることはかなりのメリット。
対して、デメリットは言うまでもなく、排気漏れが起きやすいこと。
フランジでガスケットを挟んで止めるのと比べると、そりゃシール性能はないでしょう。


どのようにして排気漏れを止めるのか。
方法としては様々あります。
液状ガスケットや耐熱アルミテープ、クランプ・・・
色々試した中で一番効果があり、且つ耐久性があったもの、
ズバリ、液状ガスケットです。
オススメのメーカーはパーマテックス。

排気漏れが無くなると、綺麗なマフラーサウンドが響きます。
とても心地良くなりました。
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