【有料級!?】 フリーダムコンピュータでも不具合を軽減するコツ

車のコンピュータ業界では、主流ビット数は32bit。
対して、今でも人気の衰えないフリーダムコンピュータは8bit。
ハチロクらしい荒っぽいフィーリング、
そして4スロにするなら、キャブフィーリングに近いインジェクションが可能に。
私も個人的に大好きで、今でもフリーダムコンピュータです。
LINKECUの方がトラブルレスで、吹け上がりも劇的に変わるのは知っているんですが・・・
(不具合も増えてきて、そろそろLINKに移行予定)
フリーダムコンピュータはフルコンではあるんですが、
車種専用設計で作られており、フルコンとサブコンの間という位置付けです。
(私観です)
基本的にはベースデータも用意され、配線製作不要でポン付けで使用可能。
これが魅力の一つでもあります。
頑丈なコンピュータではありますが、完璧ではありません。
不具合を軽減するコツがありますので、以下公開します。

イグナイターとボディアース追加。
これだけです。
様々な考え方がありますが、基本的にはアーシングの追加はあまり良いことはありません。
むやみやたらにアースを追加すると、不具合が多発することもしばしば。
これは効きます。
ただし真似される方はメーカーが推奨しているわけではないので、自己責任にてお願い申し上げます。
(仕様や状況に応じ適宜ご対応ください)
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